2020年11月12日 09:00

演劇部OBのドラマ撮影でエロシーン中に暴走して…

読了時間:約 5

オレは学生時代に演劇部に所属していたことがある。
先輩後輩合わせて20人くらいは仲良くさせてもらっていた。
オレ達がその学校を卒業して10年は経った頃なのだが、たまたま今でも連絡をとっていた元演劇の友人から知らせが来る。

たまには集まってまた何かドラマでも撮ろうよと。
先輩たちからの提案が、オレの元にも来たのだ。
オレは面白いことと思い参加表明を出す。
そんなところから、再びオレ達は素人ながらもドラマをとるということに。

先輩たちの中では、実はすでにドラマのストーリーと配役を決めていたらしい。
今回参加したのは全員で7人ほど。
忙しい人はなかなか長編ドラマの撮影は難しいとのことで、レギュラーは7人で回すことに。

まあさすが先輩らが決めた話だけあって、良い役は皆先輩たちだった。
そのドラマは一人の女を5人の男が狙うという、なんともスリリングな話。
オレは、ヘンタイだけど優しい男という設定だった。
絶対にフラれることは聞いただけで分かる。

そしてそんなモテモテの女役に、マナミという先輩が。
マナミは32歳のすでに既婚者で、子供も二人いる。
しかしスタイルもスレンダーで、まるでモデルのような美しさがあった。
実際にモテていてもおかしくはないから、一番適役だろう。

ただ今回の撮影に当たり、必ずしも皆が常にいるわけでは無い。
台本だけを皆が持っているので、時にはその時のシーンに出る人だけで撮影していることもあった。
スマホがある現代では、それも可能になったのである。
そういう状況の時は、自分たちで加工しながらできあがった映像を先輩に送るというだけで良いのだ。

そして撮影は進んでいった。
約二時間ドラマの設定で半分くらいのシーンが撮れたところで、オレは一番のある意味大事なシーン撮影となる。

ヘンタイだけど優しい男役のオレは、マナミを誰もいない夜の公園に呼びだす。
オレは優しいのでマナミも何も考えずに来てしまうのだが、それはオレのイケない作戦の始まりということに。

ヘンタイのオレは、マナミを一本の木に用意していたロープで腕を釣りあげるように固定する。
手の自由がきかないマナミにオレがイタズラをすると言う、本当にヘンタイ的なシーンだ。
もちろん撮影は、手を固定されたマナミに、オレが触れようとするところでカットするようになっている。

しかしそのシーンをとる時が、まさかのオレとマナミだけとなっていた。
ちょうど既婚者も多いこのメンバー、夜も遅いので旦那の理解があるマナミ以外は難しかったらしい。
オレとマナミのスマホをスタンドでセットしてシーンを撮影に入る。
木に手を固定させてオレはマナミの顔に手をかけた。

マナミは恐怖の表情に。
ここでオレ達のシーンが終わるはずだった。
しかしオレは手を固定されているマナミを見て、興奮をしていた。
ペニスはガッチガチになっていて、オレは勢いでマナミに軽くキスをしてしまう。

マナミは驚いていたが、しかしそれでもオレの舌を受け入れる。
アドリブだと思ってマナミも受けていた。
本物の女優であるかのような振る舞いだ。
しかしオレはそれで調子に乗ってしまう。
マナミのシャツのボタンを外して、ブラもホックを外した。

そして露になったキレイな胸を摩り、そして揉みながらも乳首を吸う。
「ァぁぁん…!ちょっと…やりすぎよ…」
マナミは顔を赤くしながらオレのシナリオ外の行動に戸惑う。
しかしオレは止めないで続け、ついにはスカートのホックも外して、マナミを下着姿にしてしまった。

手は本当に動かせないマナミ。
もう恥ずかしくて必死でオレに訴える。
「ちょっと…!本当にもう…!」
オレはそんなマナミの口をふさぐように再びディープキスを。
そして同時にマナミのパンティーの中に手を入れて、アソコを優しく指で愛撫した。

マナミは当然オレに注意をする。
しかしオレはクリトリスをそっと指ではじいていると、マナミの股間が湿ってきて、喘ぎ声すら聞こえてきた。

「ひゃん…!ア、アァぁん…こ、こらぁぁ…」
クリトリスに当たる指が、マナミのエロい心を呼び覚ましてしまった。
嫌がりながらもオレの手マンを足を広げて味わっている。

オレは中指をマナミのヴァギナの中に入れて、ゆっくりと中を何周もする。
マナミは一週ごとに愛液を滲み出させてしまい、股間周りをヌルヌルにしてしまっていた。

「あぁぁぁ…ヤダぁぁ…やめて…ハァぁん…!」
相変らず口では断っていてもアソコは興奮状態のマナミ。
オレはその流れでパンティーを完全に脱がしてしまい、クリトリスをクンニした。

マナミは立ったまま手の自由は奪われて、オレの舌にクリトリスを献上してしまう。
手マンとクンニのダブル攻撃は、エロ動画さながらの本当にエロいマナミの姿が撮影されていた。

マナミの腰が落ち着かなくクネクネしている。
クリトリスをクンニされてから、マナミは少しずつ興奮をしていることはオレには分かっていた。

オレももちろん、マナミ以上に興奮をしていることは間違いない。
オレはクリトリスから口を離し、自分のパンツを下げる。
そして固くなったペニスを露にすると、立ったままのマナミのヴァギナに挿入した。

「やぁぁぁん…!ダメダメ…それハァァぁ…!」
流石に挿入まではマナミも予想していなかったかもしれない。
しかしオレが後ろからのピストンをお見舞すると。
ただ気持ちよく悶えて喘ぎ声を出していた。

誰もいない公園で、オレは本当にヘンタイなことをしている。
しかしなんだかんだでマナミもその気になってきていた。
スマホで撮影されている中、オレは気持ちのいいマナミのヴァギナの中に精子を放出してしまう。

その衝撃を膣の中で受けたのと同時に、マナミも絶頂に達してしまった。
絶対に誰にも見せられないドラマの裏側である。

「ァぁぁん…なんか興奮した…」
マナミは余韻に浸りながら、オレに手をのロープをほどかれていた。
そして暫くは車の中でゆっくりとキスをして過ごすオレ達。

マナミはおもむろにオレのペニスを舐めはじめ、急にフェラが始まった。
「ねぇ…番外編でこれも撮影しよ…」
マナミはスマホをセットして撮影モードに。
そしてオレの肉棒をフェラしている姿を撮っていた。

さっきイッタのだが、あっという間に復活したオレの肉棒は、マナミのフェラにより完全に口内に再び射精してしまう。
ドラマの中では完全にフラれる役だが、実際は一番おいしいところを持っていった気がする。

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