2021年03月07日 21:00

読了時間:約 2

中学一年の頃、私は、『お尻を叩かれたい』という願望を持っていました。
その願望を叶えるため、小学校低学年の弟を利用しました。
私はわざと弟の大事にしていたおもちゃを壊してしまったのです。

弟は壊れたおもちゃを見て、よほどショックだったのか泣き出してしまいました。
泣きじゃくる弟に私は言いました。
私「ごめんね。お姉ちゃんが悪いの。悪いお姉ちゃんのお尻を叩いて」
私は弟に背中を向け、スカートを捲くり上げます。

「お尻を叩かれたい願望を満たすために小学生の弟を利用した…」の続きを読む