2020年10月08日 09:00

読了時間:約 5

オレの会社は比較的女性が多い。
総勢で20人近くはいるのだが、そのうちの7割くらいが女性だ。
男は社長と、事務員に一人、そしてオレと同じ部署に三人いるくらいである。

これは社長の考えの元なのであろう。
うちの会社は女性ウケするものを製造していることから、女性社員で固めても良いくらいに思っていたらしい。
しかし、女性だけになると色々と問題も起こる。
社長もやりにくいだろう。
そこで男性を何人かクッション代わりにおいて場をまとめていた。

「【二股】キャリアウーマンの上司と可愛い系の部下に中出ししてる俺…」の続きを読む

2020年10月06日 21:00

読了時間:約 4

オレの知人にはアイドルを目指している女がいる。
アイドルと言っても彼女はもう24歳。
正直今からブレイクすると考えるのは難しいだろう。
しかし彼女が頑張りたいというのだから、一応応援はしようと思う。

彼女の名前はリカ。
アイドルを目指しているだけあって可愛いのは納得だ。
スタイルも良いし、もう少し早く活動していたら注目されていてもおかしくはない。
リカはインスタで自分の水着の写真などを乗せて、何とか皆にアピールをしていた。
しかも歌を歌うアイドルなので、歌の練習もしている。

「【中出し】アイドルの卵の歌の練習での水着姿に興奮して…」の続きを読む

2020年10月06日 09:00

読了時間:約 4

オレの女友達はバレエの先生をしている。
週に一回体育館を借りて数人の生徒たちにバレエを教えていた。
彼女はリナと言って、バレエをやっているだけあってスタイルも良いし顔もなかなか可愛いのだ。

まあ言ってしまうと、オレとリナはセフレの関係にあるのだ。
この練習が終わると、オレ達はホテルに向かってエッチをする流れである。
まあそんな事実は生徒の人には誰も分かられていない。
しかもそのバレエ教室にはリナの妹もいるのだ。

「セフレのバレエ講師の妹をレオタード姿で凌辱…」の続きを読む

2020年10月05日 09:00

読了時間:約 3

友達の女の子をセフレとして調教してエッチしてる。
最初はいつもの延長でホテルで縛る程度だったんだけど、酔っぱらってホテル難民になって面倒臭くなって俺のマンションに連れてきたんだが、それから頻繁に来るようになって、今やほぼ同棲状態。
何かおかしなことになってる。

とは言え、普通のカップルらしい生活をしてるわけじゃなく、彼女は俺のペット状態。
帰ってくるなり玄関で裸にして(俺よりも彼女の方が帰宅は遅い)、首輪を付ける。
部屋の中では首輪以外を身に着けるのは禁止。
首輪を付けた後は廊下に這わしたり、壁に押し付けてクリやGスポットを刺激してイカしてやる。

「女友達を調教してペットとして飼ってます…」の続きを読む

2020年09月28日 09:00

読了時間:約 4

オレがまだ若いころバイトしていた職場のことである。
まだ大学生のオレは、とある飲食店でバイトをしていた。
その店は小さな食堂のようなところで、学校が休みのオレは、ランチ営業から仕事をしていた。

そこには店長とその奥さん、そしてパートの女とオレの四人で回している感じである。
店長と奥さんはそこそこ年齢もいっていて、その分僕らには優しくしてくれる良い人たちだ。
パートの女も29歳と、どちらかというとオレの方が年が近い。

「バイト先の旦那の束縛が激しい若妻パートと職場で…」の続きを読む

2020年09月27日 09:00

読了時間:約 4

オレが以前、短期的にバイトをしていたことがある警備員の仕事での出来事。
警備員と言っても、言うほどの仕事をしているわけでは無い。
その時はとりあえず午後から在中して、営業後にはデパートの各フロアの電気の消し忘れなどを確認するだけの単純作業だ。

ハッキリ言って、問題が起こることなど無かったという結果に。
しかし、警備員の社員さんには言えないことがあるのだが、働いていた一か月の間に、オレは美味しい思いをしていたのである。
そのデパートは基本的には20時までなのだが、その後は各店員が21時くらいまでは残っている。
つまりその後に見回りをして、電気が全部消えていれば上司に報告をして終わりとなる。

「バイト警備員の俺がアパレルショップの副店長に中出し…」の続きを読む

2020年09月25日 09:00

読了時間:約 4

夏の暑さの中でカーエアコンが壊れてしまったときのこと。
窓を開けているだけではもう耐えられないくらいの真夏日続きの時に、まさかのエアコンのクーラーがきかない。
これは流石にオレも修理を頼むことにした。

以前から車検を頼んでいる人がいる。
そこは個人の家なのだが、そこに住んでいるおじさんのコネでかなり安く修理をしてもらえるので良く頼んでいた。
家族四人で住んでいるのだが、この時間はもしかしたらおじさんは外出しているかもしれない。
しかし行くだけ行って、おじさんがいなくても家族の方に頼んでおこうと思い家に向かう。

「【フェラ】車に詳しいOLに下半身も修理してもらった…」の続きを読む

2020年09月22日 21:00

読了時間:約 4

オレの働く会社の女上司、ナツミという34歳のことだ。
彼女は入社してからいきなり実力を発揮して、異例のスピード出世をしていた。
三歳下のオレが入社したときには、彼女は既に課の主任になっていたのである。

ルックスは良くて人当たりもいい。
そして仕事ができるとは、神は彼女にいくつの物を与えるのだろうと思うくらいだった。
そのために、ナツミに惚れてしまう男社員もいれば、逆に嫉妬している先輩たちもいた。

「仕事に行き詰ってきたヤリ手女上司に奇襲バイブ攻撃…」の続きを読む

2020年09月21日 09:00

読了時間:約 4

これはオレの同級生の女のことだ。
ユウコという現在33歳の女なのだが。
彼女は元々はおとなしい性格だった。

しかし可愛いので実はそこそこモテている人生を送っている。
ただ、ユウコのおとなしさが災いして、彼女にまで進展しないことが多かったのだ。
しかしそんな中で、ユウコがついに結婚を決めて皆でお祝いしたことは今でも覚えている。
本気で嬉しかったし、旦那もいい人でよかったと思っている。

「【不倫】結婚して半年の大人しかった同級生に呼び出されて…」の続きを読む

2020年09月20日 09:00

読了時間:約 4

オレはとある時期に、個人的にパソコン教室を開いているところに通っていたことがある。
先生はマリという33歳の既婚女性だ。
週に一回だけ、短時間の教室なのだが、その分値段も安くて回数をこなすという方法なので、オレにはありがたい。

そのプランが良くて通うことにしたのだが、マリもなかなかの美人でラッキーな部分もある。
もし結婚していないのであればちょっと迫っていたかもしれない。
まあ何回か通っていてもそんな期待できる雰囲気にもならないし、とりあえず目の保養くらいの感じでパソコンに集中していた。

「パソコン教室の美人講師が金でオヤジのチンポをしゃぶってたので…」の続きを読む

2020年09月14日 21:00

読了時間:約 4

オレの知人でもあるホームヘルパーの卵の女がいる。
卵と言ってもすでに現場にも入っているので多少の経験はあった。
彼女はミカといって27歳のおとなし気な女だ。
いかにも優等生という風貌だが、中身は天然という可愛い女である。

こんな可愛い女がホームヘルパーだったら、用がなくても呼んでしまいそうである。
しかし実際にはやはり高齢の夫婦の家がほとんどらしい。
しかし、ミカはオレに相談してきた。
どうやら先日、ご老体でなく割と若い男の子の家に呼ばれたらしい。

「【フェラ】ホームヘルパーの卵の女友達の相談に乗るフリして…」の続きを読む

2020年09月12日 21:00

読了時間:約 4

夏になると恒例の花火大会がある。
色んな地域でやってはいるが、オレ達は友人らと10年も前から定例会的に見に行っている花火大会があった。
その友人らと言うのは、男と女が混ざっているのだが、基本的には男性陣は学生時代からの繋がりである。

そこに彼らの彼女や友人の女も参加するようになり、現在に至っていた。
来るもの追わず去るもの追わずのこの仲間たち、その年も全員で9人のグループとして花火大会に行く。
毎年のことながら、皆で盛り上がって飲んで食べて、花火をついでに見て。そんな感じの集まりだった。

「花火大会の日に友達の彼女に中出し花火を打ち上げた…」の続きを読む

2020年09月11日 21:00

読了時間:約 4

私は小さい頃からエッチで、幼稚園に入る前にすでに自慰(うつ伏せになって両手で股をクニクニする)を、無意識のうちに覚えてやっているような子でした。
ちなみに今でもやってます。

そんな私は夜中になると一層エッチな気分になってしまうのです。
全裸になって窓からその姿を晒したり、乳首を網戸に擦り付けたりと変態の限りです。
でも、私はそんなに感じることがなぜかできません。
先述したクニクニオナニーでも(イッタ??)ってなるくらいで、中に指を入れても、摘んでみてもそこまで気持ちよくなくて・・・。

「【舐め猫】ムラムラしすぎて猫にオマンコを舐めさせてしまいました…」の続きを読む

タグ:
2020年08月26日 09:00

読了時間:約 4

オレが会社の飲み会から帰っているときのこと。
夜も良い時間となり、すでに時計は日をまたいでいる。
上司たちもいたので飲み方は控えていたこともあり、そこまでは酔っていない。
なのでスタスタと早歩きで家に向かっていた。

オレの家はそこそこの街中にあるが、入り口は通りの裏側に当たり、車は通れない。
よって夜になるとあまり人通りが無いのだ。
まあ電灯もあるしビルもあるのでそんなに物騒ではないが。
この道で夜になって人とすれ違うということがあまり無い。
しかしその日は、本当になかなか無い光景を見てしまった。

「彼氏にフラれて夜道に座り込んでた傷心女を…」の続きを読む

2020年08月18日 21:00

読了時間:約 4

もはやどこの町にもあるカラオケボックス、オレは実はよく行っていた。
最初は友人らと一緒に行くことが当たり前だったスポットだが、今では一人で行くことも何の問題もないところでもある。

ヒトカラを始めてどのくらい経っただろう。
カラオケボックスは今や歌える個室居酒屋と言っても過言ではない。
これが気に入ってしまい、ヒトカラが流行りだしてからオレも普通に一人で行くようになったのだ。

「ヒトカラ中にまさかのフェラ体験…」の続きを読む

2020年08月17日 09:00

読了時間:約 4

今では当たり前に皆がしているSNS。
オレが子供のころには全くそんなものは無かった。
そこから比べると、今の若い子たちは変なところが気になるんだなと思う。

個人的な日記を皆に公開してしまうわけだが、もちろんそれを見て何かを思う人もいるわけで。
オレは正直、他の人が何をしていようがどうでもいい。
旅行に入ってようが美味しいものを食べていようが。

「女同士の嫉妬心を利用して女友達にフェラさせた方法…」の続きを読む

2020年08月13日 21:00

読了時間:約 4

オレ達には仲の良いグループがある。
そのメンバーは男女混ざって6人の幼馴染とも言える仲間たちだ。
オレ達がどれだけ仲が良いのかというと、よく旅行に行くことである。
しかしそんなことはよくあることだろう。

その旅行でオレ達は皆でラブホに泊まることにしていた。
まさかの乱交状態と思うだろうがそうでは無い。
むしろ逆である。
男女が混ざっている中なのに、平気で皆で雑魚寝をして何も起こらないのである。

「【夜這い】雑魚寝中の女友達の妹に我慢できずクンニしたら…」の続きを読む

2020年07月27日 09:00

読了時間:約 5

子供の頃のエッチな体験談なんですけど。
自営業をしていた父が建てた自宅の横に、車庫の上が事務所兼住居があり、そこにはいとこ家族が住むという、複雑な家庭環境にありました。

いとこの両親が社長である父の下で働いており、福利厚生でそこに住まわせていた、と今では理解できます。
子供の頃からのことでしたので、そういうものだと思っていました。

「小6の従兄にキスされてアソコを舐められた思い出…」の続きを読む

2020年07月24日 09:00

読了時間:約 4

世の中には成人式ならぬ三十路式と言うものが行われている。
その名の通り30歳になった者たちの記念の年と言う意味のイベントである。
オレは友人らとその三十路式の裏で、また違う三十路式を密かに行っていた。

それは実は三十路では無く29歳の女性を対象としている。
30歳になる前、つまり20代最後の晴れ姿を写真に撮っておこうというものだ。
そう言われるとキレイなイベントに見えるだろう。
しかし、ここには大きな秘密がある。
ただ晴れ姿の写真を撮れればいい人もいるが、裏メニューではまた違うコースが用意されているのだ。

「三十路前の女性のエロい姿を記念撮影…」の続きを読む

2020年07月22日 21:00

読了時間:約 4

オレがバイトをしているとあるカフェでの話だ。
オレは本業は一般的なサラリーマンなのだが、この店のオーナーと知り合いで手伝ってほしいと言われたので、週に3日くらい夜だけ手伝っている。

平日の夜は正直暇なものである。
8時くらいまでならご飯を食べに来るお客さんもちらほらいるのだが、9時になったらもうほとんど誰も来ないと言ってもいい。
なのにお店は10時までやるというから。
まあオレとしては暇でも時給が発生するから良いんだが。

「【フェラ】バイト先のカフェで欲求不満なシンママと…」の続きを読む