2021年11月16日 21:00

読了時間:約 4

投稿者:デス男 さん(男性・20代)

俺の男友達・Kはひきこもりです。
大学三年までは結構、活発なヤツでした。

俺と違って女に不慣れなヤツでした。
別に自慢じゃありません。
俺が女慣れしてるといっても、あいつの方がいいとこがいっぱいありました。

Kはある女と出会い、ハマって付き合った結果、廃人同様になってしまいました。
大学も卒業出来ずに中退・・・。
他のヤツらはKを見放しました。

でも俺はやっぱりダチだから、今もKに立ち直って欲しいと思っています。
でもKは俺とすら会ってくれません。
どうしてこうなった・・・。

あの女のせいです。
あの女・・・名前と大学は分かっています。
Kよりもいい大学へ行っているいわゆるリケジョです。

エリート女です。
理系はブスが多いけどそんななかでは可愛い方らしい。
Kから何度も写メを見せて貰っていたので憶えています。

色白童顔で巻き髪、巨乳で趣味は「おしゃれ」「スイーツ巡り」「読書・・・(〇〇という文学者を愛読)」だそうです。
出会いは知り合いを通じての飲み会だったそうです。

リケジョ女はKに思わせぶりな態度をし誘惑。
Kは女に不慣れなヤツだったのですぐにころり。
リケジョ女はKを金づるにし、結局、一度もやらせなかった。

最後に、
「あなたってFラン大学でしょ?私たちって同じ人間じゃないと思うんだよね」
と言い放ち・・・Kとは音信不通だったそうです。

俺は関係ない・・・分かっています。
でもKをあんなにした女を許すわけにはいかない・・・。
日に日に怒りが募っていきました。

俺はリケジョ女の大学のO講堂で開催された文学者の講義を聴きに行く手続きをしました。
リケジョ女の大学で開催されるし、リケジョ女が好きな文学者だったから会えるかと思いながら。

俺はバッグのなかにロープとカメラとバイブとマジック、ピアッシング三つとガムテープとバリカン・・・色々なグッズを仕込ませました。

当日、俺は講堂のそばで煙草を吸いながらリケジョ女を目で探していました。

「あいつだ・・・」

俺はリケジョ女を見つけました。
講義が終わった後でリケジョ女に話しかけました。

「良かったよねえ」
「?」

リケジョ女はいきなり話しかけた俺を不思議そうに見つめました。

「さっきの〇〇さんの話、良かったよね?」

俺はさりげなく言いました。

「あぁ、そうですね」

リケジョ女は頷きました。
ちょっとビビっていました。
俺はたたみかけます。

「良かったら、〇〇さんの〇〇って論文について語らない?」
「え・・・?」
「ところでさー、△△ってスイーツ知ってる?美味しいんだよ」
「知ってる・・・けど行ったことない」
「一緒に行かない?そこで論文について語りたいな」
「・・・うん」

リケジョ女はついてきました。
車だと怪しむと思ったから電車で移動します。

俺は苦手なスイーツをどうにか食いながら、ただ暗記しただけの論文についてリケジョ女と語らいました。
苦痛でした。

リケジョ女はノリノリになり、バーで酒を飲んだ後、俺が

「ホテルで休んで行かない?」
と聞くと「・・・でも」とか言いながらついてきました。

安いラブホの鏡張りの部屋に入室します。
俺はリケジョ女に「俺ってSなんだけど・・・」と言いました。

リケジョ女は「私はMっぽいかな」と火照った頬で笑います。
俺は持参したロープでリケジョ女の両腕を縛ります。

「あんまり乱暴にしないでね」
リケジョ女が言いました。

「どうかな」
俺はまず、バッグのなかのカメラの「録画」ボタンを押しました。

その後、リケジョ女の口をガムテープでぐるぐる巻きにし、俺は動けなくなったリケジョ女の顔にマジックで「卑劣」「理系ブタ」「クソ女」と書きました。

リケジョ女に俺のチ○コを突っ込んだらKはショックを受ける。
だからリケジョ女のマ○コに極太バイブを挿し込んでぐちゃぐちゃに掻き混ぜてやりました。

メリメリと裂けていくマ○コ・・・恐怖のあまり失禁しています。
髪の毛を振り乱しながら抵抗しますが俺の力には敵いません。
リケジョ女の乳首とクリ○リスにピアスをしました。

断末魔みたいな声で泣きじゃくるリケジョ女。
最後にバリカンで髪を刈ってやりました。
キレイに手入れした長い髪がばさばさと落ちていきます。

「尼さんとして生きろ」
マ○コのなかでうねるバイブでイク、リケジョ女・・・ドMです。
俺はリケジョ女にしょんべんを引っかけてやりました。

俺は「Kに免じてゆるしてやるよ。Kに謝れ」と言いました。

「Kさん・・・ごめんなさい・・・」
「反省する心はあるのか?」
「・・・ありまぁす」

リケジョ女の調教の一部始終をカメラに録画しました。
そのテープをKの部屋に速達で送りました。

K! あんな女はキレイさっぱり忘れて元気出してくれ、と思っています。

2021年05月08日 09:00

読了時間:約 6

投稿者:S野さん(男性・20代)

医療・製薬関係の会社に勤めている30代男です。
元々は研究者だったのですが、転職に伴い総務・営業関係に移動になってしまいました。
自分が志望した部署・部門とは異なるために転職後は多少気落ちしていたのですが、外の会社の営業さん等と関わるうちに、営業も面白そうだな、と思うようになりました。

今現在の自分の仕事は多岐に渡り、元々研究者だった専門知識もあり、人当たりも悪くないという事で様々な会社の方との折衝や機器導入の相談、その他雑務をこなしています。
そのうちに売り込みを「かけられる方」になりました。

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