2021年02月05日 21:00

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仕事終わりに取引先の保険代理店の人と飲みに行った。
1時間ほど居酒屋で飲んでると、その保険代理店の人は男同士じゃつまらなくなったのか、自分の懇意にしているお客さんの女性を電話で呼び出した。

20分程してその女性がやって来た。
名前は彩子、30歳で少しふっくらとはしているがブスではない、キャリアウーマンといった感じの女性だ。

ムチムチのボディーラインが分かる様なタイトなスーツ姿でやってきた。
3人でワイワイと1時間ほど飲んでいたが、保険代理店のおじさんは酔っ払ってしまったのか、「先に帰るわ」と言って家に帰ってしまった。

後に残されたのは初対面の俺と彩子。
一瞬気まずくなるかとも思われたが、そこは営業職の俺、トークで盛り上げ2軒目のBARへと彩子を連れ込んだ。

BARでも1時間ほど飲む。
程良く酔っ払う彩子。
松下由紀の若い頃のようなその顔がほんのりと赤らんでいる。
次第に俺へのボディタッチが増えてくる。

その頃の俺はバツイチになって4年ほど経過し、ショックから立ち直りかけで性欲も徐々に復活してきていた頃だった。
聞けば彼女、証券会社に勤務をして8年ほどのキャリアウーマンで、仕事もなかなか出来る女性だった。

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