2021年04月17日 09:00

読了時間:約 4

私は40代の男性ですがセフレがいます。
どこで知り合ったかは前の職場です。
介護の仕事をしているので女性が多くて、29歳の子とセフレになりました。
この子はエロ話を普段はしないのですが、エッチの最中はエロい話を私に語りかけてきます。
私はエッチな話をされながらセックスすると興奮してしまいます。

この子の簡単なプロフィールを紹介します。
名前は藍子ちゃんです。
身長は162cmでスタイルがいい方です。
痩せていて一緒に歩くと周りから優越感を得ることができます。
胸が小さいのが少しネックです。

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2021年03月29日 09:00

読了時間:約 4

29歳ですが、36歳の同僚の好きな女性とエッチしちゃった。
ちょっと恥ずかしいんだけど、この年齢で初エッチでした。
木曜日、会社のオレの部屋(個室)に一緒にいて、夜帰る前、抱き合ったり、キスしてる間にそういう雰囲気になっちゃって。

「帰りたくない」って言われて、部屋の電気消して。
寝転がって、キスして抱きあって、胸触ったり舐めたりして。
パンティーの中に手を入れたら、「恥ずかしい」とか「また今度ね」って言って最初何度も拒否されたんだけど、「我慢できない。酷でしょー」って言ったら、「そうだよねー。酷だよね(^^)」って。

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2021年02月27日 21:00

読了時間:約 6

派遣の幸代をゲットしました。
幸代は寿退社した子の補填として、人材派遣会社を通じて採用した派遣社員です。
年齢は25歳とのことで、身長は170cm、バストは推定90のFカップというところでしょうか。
スタイルは抜群によく、顔は平均より少し上で、個人的には好みのタイプでした。

私の席からは彼女の後ろ姿が見える位置なのですが、パンツにTシャツの様なカジュアルな服装のことが多く、私の席からはパンティラインが見えることは日常茶飯事ですし、前屈みになったりするとパンツの上からパンティの上部が見えることもしばしばで、彼女をオカズに何度かオナニーもしていました。

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2021年01月27日 21:00

読了時間:約 5

半年くらい前の出来事。
休日の夜、地元で仲間と飲んだ帰り、風俗でも行こうかと風俗街をフラフラ歩いていると、1組のカップルがラブホから出てきた。

良く見ると女の方は知っている顔。
同じ職場の麻衣子だ。
男の方は知らないが、20代後半位のイケメン。
麻衣子は人妻だ。
しかも旦那は同じ会社の元上司にあたる人間。
年齢差10歳の結婚だったが、社内ではおしどり夫婦で有名だった。

「【脅迫】上司の美人妻の不倫現場を目撃した結果…」の続きを読む

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2020年12月26日 09:00

読了時間:約 8

俺は43歳の平凡なおっさんサラリーマン。
それで職場の部下の若妻27歳とエッチしちゃったんだよ。
その若妻は結構上玉で、若美熟女とでもいうのか、可愛いけど綺麗。
芸能人だとYOUみたいな感じ。
あんな老けておばさんじゃねーけど。

若い男共はPerfumeの、かしゆかに似てるって言ってるな。
一昨年の10月、割りと有名な会社の男と結婚。
俺と若妻との出会いは一昨年の12月くらいかな。
結婚とほぼ同時によその営業所から移ってきた新妻OL。
その時は単に可愛いなぁとか思ってただけ。
まぁ独り身なんで、オナネタにはしたけどw

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2020年10月10日 21:00

読了時間:約 4

ついにKちゃんを…
先日、会社内で飲み会があり同僚のKちゃんが呑み過ぎて意識不明になり、なりゆきで僕が車で家まで送る事になった。
Kちゃんの家はクルマで20分ぐらいの場所にあり送っている最中に道が分からなくなったので後部座席の彼女に道を尋ねると返事がないので、のぞいてみるとぐっすり眠り込んでる様子。

この日の彼女はジーパンに上はビビットカラーのキャミソールで胸元からほんの少しのぞいてる白くふくよかな胸元が何とも色っぽく見えた。
一瞬ドキっとして何とかならないかと考えた。

まず路肩に車を止め彼女の肩を強く揺すってみたが全然起きそうもないので恐る恐るキャミの上からふくよかな胸に触ってみたがまったく反応がない。
調子に乗って胸元から手を忍ばせておっぱいをじかにもんでみた。

サイコーにやわらかく意外と大きなサイズである事がわかってビックリした。
次はベルトを外してジーンズをゆっくりと脱がし、太ももの柔らかい感触を楽しんだ。
パンティーの上から彼女の秘部をもてあそび彼女の表情を眺めていたが依然としてスヤスヤと寝息をたてている。

そこで近くにあったひと気のない公園の駐車場に車を止め、憧れの彼女に悪戯をすることに。
まずシートを倒し足を一杯まで開かせて太ももやお尻の割れ目に指をはわせてその感触を、堪能した。
普段からイメージ的に黒の下着を想像していたが実際には白色のパンティーをゆっくりと脱がせてみた。

Kちゃんのオマンコは意外と毛が薄く、その奥にピンク色のクリトリスが見え隠れしていた。
Kちゃんが目を覚まさないか気にしながらゆっくりと指を入れてみると中はとても暖かく締まり具合もよさそうな感じがした。

「【レイプ】酔って意識を失った同僚に車内で中出し…」の続きを読む

2020年08月18日 09:00

読了時間:約 3

新入社員で新垣結衣似の、ものすごく可愛いい子が入社してきた。
まあ仮に『結衣ちゃん』としておこう。
何人もチャレンジしたみたいだけど、「彼氏がいる」の一点張りで全く隙がないらしく、そのうち皆、アイドルを眺めているだけみたいな状態に・・・。

半年くらいしたときに会社の帰りにエレベーターで一緒になったら、なんと結衣ちゃんのお腹が、ぐう~っ。
結衣「やだっ、聞こえました?」
絶対無理だろうと思いながら社交辞令で、「そんなにお腹空いてるんなら、どこかで飯でも食ってく?奢るよ」と誘ったら、これがなんとOK。

「新入社員のアイドル級美少女のセックスがエロヤバすぎた…」の続きを読む

2020年07月17日 09:00

読了時間:約 4

オレの働く会社では、年に一回の合同納涼会のようなことをしている。
合同と言うのは、取引先も含めた合計4社でのこと、と言う意味である。
元々オレの働く会社も含めて小規模なので、全員合わせても20人くらいのものだ。

ホテルの一室を借りてどんちゃん騒ぎをして過ごす楽しい一日。
もちろん若い女性たちもいるが、こういう会社単位だとみんな単独行動をなかなかしないもので。
特に女性は。
良い出会いがあればさらに実りある一日になるのだろうが、せっかくの泊りの旅行なのになそう言う意味ではなにも無いのが残念である。

「【お詫びフェラ】送ってくれた美女の車が山道でエンストした結果…」の続きを読む

2020年07月06日 09:00

読了時間:約 3

あれは忘れもしない平成7年1月17日未明、阪神大震災の朝のことでした。
当時コンピュータプログラム作成のプロジェクトの一員だった私は、協力会社のビルに前日から泊り込みで作業をしていました。

協力会社のS子さんはバリバリのキャリアウーマンで、私のような新人にも非常に丁寧に指導してくれ、面倒見が良いと以前から評判の高い方でした。
その日も1月末の締め切りに向け、連休も返上してプロジェクトチーム5名で泊り込みの作業の真っ最中でしたが、新人の私は何にも出来ず、ただうろうろしているだけでした。

「地震で止まったエレベーターで中出しセックス…」の続きを読む

2020年06月14日 09:00

読了時間:約 4

一度だけ泥酔して失敗してしまったときのことを書きます。
その時は3年間つきあっていた彼氏と別れたばかりでした。
別れた原因は彼氏が浮気していて、しかも相手は私の友達でした。

そんなことがあって落ち込んでいたときに同期入社の飲み会があって、いつもはそんなことないのについ飲みすぎてしまいました。
何軒かはしごして、気がついたら普通のマンションの部屋で同期の男友達2人と飲んでいました。
その男友達の部屋でした。

「【レイプ】泥酔して同期の男友達の二人に犯されてしまいました…」の続きを読む

2020年04月26日 09:00

読了時間:約 3

先日、同僚の山内(25歳で身長170くらい、美人でモデル並の体型)と飲みに行った。
前日は深夜まで働き、当日は早朝からの勤務で疲れからか2時間ほどで二人とも酩酊状態となった。

飲んでる時の会話は、仕事の事や彼氏の事だったりと当たり障りのない内容だった。
ただ、浮気は絶対しないし、彼もしないと言っていた。

「泥酔した美人同僚に鬼畜なイタズラしまくった…」の続きを読む

2020年04月09日 21:00

読了時間:約 4

オレは今、一人の女のクリトリスをクンニしている。
その女とはオレの仕事の後輩であり、24歳のナギサという名前のアグレッシブな性格である。
ネコ目のドエスタイプ美人には見えるのだが、実際はドエムでしかなったというのが今思っていることである。

オレは住んでいるマンションのベランダにナギサを立たせて服を脱がせる。
マンションの角度と高さ的には、周りからは見えていないと思うが。
まあそれは保証はできないというのが正直なところだ。

「出世のために何でもする後輩で性欲処理…」の続きを読む

2020年02月15日 09:00

読了時間:約 4

冬の寒い時期だった。
膝下まで雪が積もっていた。
夜半、新年会が終わって送迎バスを降りようとしたら、まだ酔い潰れた同僚がシートにうずくまっている。

「おい、山下さん!(仮名)」
声をかけたが、反応がない。
完全に酔っぱらっている。
「どうしますか、自宅までお送りしますよ」
運転手の言葉に甘え、酔い潰れた同僚のアパートの近くまでバスに乗せてもらった。

「泥酔して送っていった同僚の巨乳の誘惑に負けた結果…」の続きを読む

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2020年02月02日 09:00

読了時間:約 5

入社して間もないとき、同期の皆でよく飲みに行っていました。
その飲みの頻度はほぼ毎日。
ある日違う寮(男の部屋)で、何人か集めて家呑みをしようという話が出ました。
当然呼ばれてそこへ行くと、6畳の部屋に男女合わせて10人くらいの同期が集まっていました。

その後、ひたすら飲み続け、時間も夜中の3時。
もちろん終電などなく、次の日が会社ということで飲み会は解散。
その寮に住んでない6人をどこに寝かすのかを考えていました。
もちろん私は、その男の部屋に泊まる感じでしたが、6畳に7人くらいを寝かすにはあまりに狭すぎます。

「年上の同僚女に寝起きフェラでイカされた…」の続きを読む

2020年01月05日 21:00

読了時間:約 5

現在、ウチの事務所には女子社員が3人います。
それぞれ、24歳、26歳、28歳。
彼女達は、性格・スタイル・ルックスとバランス良く、私も含め他の男性職員達からも人気があります。

その中の28歳の彼女は、既婚で子持ち。
(ちなみに、彼女は私より2年先輩です。実は、私は入社時から彼女に好意を抱いておりました。結婚の話はショックでした・・・)
彼女は、3ヶ月前に第1子を出産し、つい最近育児休暇から復帰したばかりです。
そんな彼女は童顔で可愛い系。
小柄で色白で細身の割にはオッパイが大きく、授乳時期の今ではさらに大きくなっています。

「【フェチ】好きな同僚女性の搾乳した母乳をコッソリ頂戴して…」の続きを読む

2019年12月19日 09:00

読了時間:約 3

私が新人OLだった頃、同僚の2人に犯されたことがあります。
それもオフィスで・・・。
残業を終えて帰ろうと更衣室に行ったときに、後ろから抱きつかれ、隣の休憩室に引きずり込まれました。

訳が分からず抵抗しましたが、怖くて声が出ません。
スカートを捲りあげられたときに、「いやあっ」と這うように逃げようとしましたが、髪の毛を引っ張られ、手を縛られました。
「ひいっ・・・なにするの」と半分泣きながら抵抗をしました。

「同僚2人にレイプされバイブまでねじ込まれて…」の続きを読む

2019年09月14日 21:00

読了時間:約 3

2年位前の夏かな。
会社の行事でキャンプに行ったんだ。
女が2人、男が13人くらいか。
女は2人とも20代だったけど、男のほうはみんな30以上。
俺も含めて3人が独身で他はみんな妻子もちだった。

今までこういう行事があったとき、女は1人しかいなかったので参加したことはなかったんだけど、その年の春に入ってきた女の子が参加したいということで、もう1人のほうも半ば頼まれる形での参加になった。

「会社のキャンプで夜這いかけた女が大嫌いな女だった…」の続きを読む

2019年08月12日 09:00

読了時間:約 5

出張中のホテルで偶然同じ部屋に泊まることになったので流れで同僚とエッチしてしまったエロ体験談です。

僕は30歳の営業職、一緒に出張したのはシステムエンジニア部門の27歳の恵美です。
僕たちは仕事ではそこそこいいコンビで成功していて、二人きりではさすがにないけれど時々グループで飲みに行って話すくらいには仲がいいです。
恵美は専門学校卒で僕は大卒なので年齢は僕が上ですがほとんど同期のようにタメ口で話します。

恵美は155センチくらいの身長で細くはないどちらかというとややぽっちゃり、色白で薄顔、髪の毛は少し明るい茶色、手足は短い和風体型と、完ぺきではないけれど普通にかわいいタイプで、部署のおじさんたちからも娘のようにかわいがられています。

「出張先のホテルが手違いで同僚女と同部屋なった結果…」の続きを読む

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2019年06月25日 21:00

読了時間:約 8

私は36歳で、大手と言われる建設会社に勤めています。
なので国内の出張は当たり前ですが、役職についてからは海外の出張も増えました。
元々私は帰国子女で、英語は日本語より堪能だと思います。
だから仕事でも通訳として幹部に同行することも多く、1ヶ月くらい日本にいない事もよくあります。

妻に寂しい思いをさせていると思うと申し訳ないと思います。
でも私たち夫婦には子供がいないので、たぶん浮気をしてるんじゃないかな、と思うこともあります。
でも仕事がある以上、仕方ありません。

「【寝取られ】海外出張中に同僚に開発されていた妻…」の続きを読む

2019年04月15日 21:00

読了時間:約 5

先週、よく飲む職場の女友達(24歳)と飲みに行った。
美和は結構飲むやつなのだが、まあいいペースで飲んでる。
モツ鍋だったので焼酎の4合瓶を入れる。
「残したら勿体無いです」と2人でカポカポ飲んだ。

美和「先週、A君と飲んで終電がなくなっちゃったので、うちに泊めたんですよ」
俺「へー、やっちゃったの?」
美和「向こうはその気で求めてきたけど、眠かったしビンタしたらそのままでしたw」
なんて会話しながら一次会終了。

すると美和から、「カラオケ行きません?」とのお誘い。
美和はいつも、「カラオケは嫌い」と言ってて2人で行ったことはなかった。
ちなみに美和はほどよく肉がついてるタイプ。
胸はCカップ。
セミロングで一昔前の常盤貴子似かな。

で、カラオケでもサワー系の飲み物をガンガン注文。
テーブルに5つぐらいグラスが並んだ。
こっちも酔っているのだが、向こうのテンションは明らかにおかしい。
美和は完全に飲みすぎ。

俺「なんかあったの?」
美和「なんか今日はすごく楽しいんですよ~」
特に何かあったわけではないようだが、明らかな酔っ払い。
眠いのかなんなのか、やけにこちらにもたれかかってくる。
身体が熱い。

まあ密室だし、なんとなくキス。
美和「ん、・・・」
こちらが舌を侵入させると一瞬の躊躇のあと、積極的に舌を絡めてきた。
美和「私、実はキス好きなんですよ~」
そんなことを言いながらこっちにもたれかかってくる。

美和に押し倒されるような姿勢で延々とディープキス。
軽くおっぱいを触ったりすると、「んんっ」と反応するが、すぐに手ではね退けられる。
(単に酔っ払ってキスしたいだけなのかな?)と思った。
そんなこんなで時間が来てカラオケを出る。
美和は明らかに飲みすぎで酔っ払いウォークしてる。

俺「じゃあ、俺は帰るわ。美和はタクシーで帰れよ」
タクシー止めて美和を押し込む。
「ダメですよ~」と俺を引っ張る美和。
「女の子は送っていかないと」とタクシーに乗せられる。

実際やれるなら行くが、さっきのおっぱい揉みの反応、先週のA君引っ叩きといい、やれない可能性が高い。
(めんどくさ~)と思いながら美和のマンションへ。
15分ほどで美和のマンションに着く。
ふと見ると美和は爆睡。

俺「ほら、着いたぞ。降りろ」
美和を起こす。
俺「後は自分で行けるよな?」
美和「え~帰っちゃうんですか?泊まってってくださいよ~」
俺「帰るよ」
美和「ヤダヤダ~」

俺を引っ張る美和。
正直うざい。
タクシーの運ちゃんの視線も痛い。
「・・・すみません、ここで降ります」と、本当なら諭吉さんが稼げた運ちゃんに告げる。
ふらふらケラケラしてる美和を部屋に連れてく。

とりあえずソファーに転がす。
「お酒~」とかバカなこと言ってるので、とりあえず冷蔵庫からお茶をコップに注ぎ持って戻るとすでに美和は寝ている。
がっくりしつつ自分で飲む。
さてどうするか?

やろうとしてビンタされたらしばらく鬱になりそうだ。
(まあ、身体を拝むくらいはバチは当たるまい)と結論。
俺「ほら、服がしわだらけになるぞ」
ベタなセリフを吐きつつ上着を脱がし、カットソーを脱がす。
おっと、青っぽいラメ(っていうのかな?)のブラジャー。

美和「う~ん、お酒~」
そう言いながらぐったりしてる美和のデニムをすっぽ抜く。
ブラとお揃いの青いラメとレースのパンティー。
やばい、すごいツボに入った下着だ。
(勝負パンツだ・・・と?)

実は俺は下着フェチ入ってて、顔は普通でも下着に凝ってると、それだけで当社比200%増しになるくらい。
前に付き合ってた彼女も頑張ってくれてたが、「最近、下着マンネリだよね~」と軽く言ったら、「いい加減にしてよ!男と違って女の下着は高いの!!」とキレられた前科持ち。

その俺をして、なんかのエロ画像見て、(こんなのいいよな~)と思わせた下着に限りなく近い。
酔いも手伝い、当社比300%増しに見えている。
もちろんジュニアの血流も当社比200%増し。
美和をベッドに横たえると、こちらもパンツひとつに脱ぎ始める。

おもむろに美和のおっぱいをブラの上から攻め始める。
ブラの上から揉む揉む、ねぶるねぶる。
美和は「うう~ん」、たまに「んっ!」と呻く。
そろそろと思い、ブラの中に手を入れ乳首を触ると、「だめっ!!」と身体をひねる。

(やばい!!)と思い、顔を見たが、美和は反射的に動いただけらしく寝ている。
まあ、いい。
次に下に移動。
レースから薄っすらと毛が見えている光景にまた興奮。
そっと脚を開き、パンティーの上から舐め始める。

十分に舐めたところでパンティーを少しずらして直に舐める。
クリに舌が当たるとピクン!と身体が動く。
まだ起きる気配はない。
調子に乗って舌を高速運動させる。

寝たまま反射的に手で払おうとしてるのだが下半身までは届かない。
そして俺の頭を掴んで、「ああ、ああっ!」と喘いでいる。
(ああ、もう起きちゃったかな?)
見てみると目は閉じている。
寝ているのか寝たふりなのかはわからない。

もちろんどちらでも、もう止まれない。
おもむろにパンツを脱ぎ、痛いほどビンビンになったジュニアを取り出す。
美和のパンティーをずらし、美和の中心に宛てがい、ゆっくりと沈める。

「んんん~っ」と美和が仰け反る。
そしてびっくりしたように大きく目を見開き、俺を見た。
その時はすでに俺のジュニアは美和の一番奥に入っていた。

俺「美和が可愛くて(特に下着姿がw)我慢できなかった」
美和「いいよ、たくさんキスして」
ディープキスしながら腰も動かす。
痛いくらいビンビンになっている上に、生でやってるのであまりもちそうになかった。

俺「悪い、早く出ちゃうかも?」
美和は無言でこちらの首に手を回しキスを求める。
こっちが体勢を変えようとすると、手に力を入れキスを続けさせようとする。
まさにキス魔だw

そうこうしているうちに限界が近づいてきた。
中出しはヤバいし、下着を汚すのも論外、顔もまずそう。
口の中なんかに出したら、そのあと激しくキスを求められようものならさらにヤバい。
てなことを一瞬のうちに考え、美和の腰を掴んで激しく腰を振った後、お腹に発射。

少々ブラや顔まで飛んだが致し方ない。
息も荒く美和に添い寝、美和も荒い息をしている。
ティッシュを探してお腹を拭いてあげる。
見ると美和はもう寝息を立てていた。
美和の横でこちらも爆睡。

明け方に目を覚ますも美和はまだ寝てた。
始発も出るのでそっと美和に布団を掛け、服を着てマンションを出た。
家に帰ってまた爆睡。
起きると美和からメールが。

『今日会えないかな?』
さて、今後美和との付き合いをどうするか。
相性はいいみたいだから付き合っちまうかな?
どうすっか。

美和「昨日、なんかした?」
(まさか、まったく覚えてないの??)
俺「覚えてないの??」
美和「・・・うん。最後までしちゃった?」
俺「よく覚えてないな。キスはたくさんしたけど」

美和はたぶんしちゃったとは思ってるでしょう。
でも全く覚えてないみたい。
キスもそんなに好きじゃないみたい。
まさか別人格??
で、うやむやのまま今日に至ります。