2022年10月05日 21:00

読了時間:約 3

タイトル:女王様にカカオで言葉責め・オナニー指示・射精管理を受けたM男性の体験談まとめ

地方の女王様にカカオで射精管理をされた話

マッチングサイトで知り合った女王様とカカオ交換をしてから射精管理されてみました。

僕自身が仕事の関係で遠方に引っ越したこともあり、結婚もしていて単身赴任で寂しいというのもあって浮気にならない程度の出会いを探していたところ、遠方の女王様に遠隔調教をしてもらうという発想にいたりました。

それかというもの、射精する時も女王様の許可がない限り発射させてもらえない日々。
時には女王様が複数人のM男を集めてグループでやる場合には、射精回数競わせたり、大きさ比べされたりしています。

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2021年03月09日 21:00

読了時間:約 4

私は28歳の人妻です。
ある時、ネットで『射精管理して下さい』という若い男性と知り合いました。
聞くと、毎日寸止めオナニーをしているそうで、一人では寂しいから励まして欲しいとのことでした。

私も最初は軽い気持ちで、『まだイッちゃダメだよ』とか『今日も寸止めオナニーしなさい』とかメールしていたのですが、彼と電話番号を交換するまでそれほど時間はかかりませんでした。
初めての電話は私のほうがドキドキしたかもしれません。
最初は普通の会話をしていたのですが、そのうち話題はエッチな方向に行って・・・。
思い切って私は、「今、オナニー出来る?」と聞きました。

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2018年08月13日 21:00

読了時間:約 6

実体験ですが、小説風に書いてみました。
田中良平・・・私。
立川亜理紗・・・同僚。
もちろん仮名です。
多少の脚色はありますが、実体験を元にしています。

「田中さん、今日よろしいですか?」
同じ会社の設計課に勤務する立川亜理紗が声を掛けてきた。
「えっ?何が?」
突然の質問に意味が分からず、良平は思わず聞き返した。

「あの時の約束ですよ。まさかお忘れなんじゃないでしょうねぇ?」
「あ、ああ・・。えっ、本気だったの!?」
「当たり前でしょ。私はウソはつかないの!じゃあ他の人に見られるとまずいから、私は先に出てるわね。ふふっ、逃げちゃダメよ」
亜理紗は微笑みながらそう言うと、さっさと帰り支度を始めた。

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2018年05月25日 15:00

読了時間:約 2

俺は34歳で結婚しました。
それまでは健康な男でしたが、給料も安く、また田舎なので女遊びをするところもなく、仕方なく日々オナニーで我慢するしかありませんでした。

やっとお見合いで今の妻と結婚しました。
妻は看護師で、毎晩俺と一緒に布団に入ることは仕事上出来ません。
そんな時、俺は妻の下着(パンティー)をそっと借りて、していました。

「【オナニー】いい意味で射精管理をしてくれるでき過ぎた妻…」の続きを読む

2017年09月04日 21:00

読了時間:約 5

僕は25歳、慎二といいます。
半年前に1年間のお付き合いを経て、妻あゆみと結婚しました。

妻は、37歳と一回り年上で、僕が営業で困っている時に、同じ会社の方を紹介してくれたりして、すごくお世話になっていました。

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2017年03月10日 12:00

読了時間:約 7

【調教】家庭教師先の娘に手を出して母親のペットにされた男※前編

お母さんはNの太ももに手を伸ばしてきて
「N先生も若いから、溜まってるのはよくわかるの。でもね、お金を払って勉強させてる私や主人の立場になったこと、、あるかしら。真美はまだ中学生だし、体に興味を持つのはいいんだけどまず勉強優先。」
Nは恐縮しっぱなしだったが、なぜ手を伸ばしてきて話す必要があるのか、その点が腑に落ちない。

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2017年03月10日 09:00

読了時間:約 5

家庭教師をしているNの話で、教え子は中学校2年生の真美ちゃん。
小岩に住んでるちょっとマセた中学2年生。
胸はあまり無いのだが、髪の毛が長くて優香に似たかわいい+美人な、将来有望な女の子。

最近の悩みはおっぱいが大きくならないことらしく、勉強の合間合間にその事を相談され、Nも困り気味だった。

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2017年01月19日 09:00

読了時間:約 5

風俗店、主に箱ヘルだけど、時々行くようになって、女性主体のHな事が好きになった俺。
でも、30分という短い時間の箱に飽きだし、かと言って高額なソープには行けなかった。

デリヘルか、エステで悩んだ俺。
でも一人でラブホは恥ずかしいし、自宅に招くのは抵抗があり、ルームのあるエステを利用する事にした。
ネットで見つけたのは、「M性感」を謳った店。
痛い、熱いはないと知り、早速電話。
指定のマンションに指定時間通りに行くと、可愛い声が出迎えてくれた。

「【風俗】Sのはずの俺がM性感にハマる…」の続きを読む