2021年12月11日 09:00

読了時間:約 4

投稿者:カメラこぞー さん(男性・20代)

学生時代、盗撮をしていた。
初めは学校指定のカバンに小型のカメラを入れて、わざと穴をあけて撮影していた。
好みの女性の机の前を通るときに、足が映るように撮影してパンチラが撮れていないかチェックした。
それで満足しない時は、階段を上るときにスカートの中が見えるようにカバンの角度を変えて撮影した。

この時点でかなりの人数のパンチラが見れて、オナニーがすごく捗った。
白やピンクや水色など一般的なカラーの他に、ヒモの様に布の面積が少ないものやTバックなど多くのショーツを見れた。
しかし、僕の盗撮生活はクラスで一番目立たないタイプの瑠奈にばれたことにより終わった。
僕がいつものように階段でパンチラを盗撮していると、瑠奈が後ろから俺の肩を叩いてきた。
そして、誰もいない視聴覚室まで俺の手を引っ張って連れてきた。

「パンチラ好きから臭マン好きに変貌した理由…(体験談)」の続きを読む

2020年07月21日 09:00

読了時間:約 6

前回の話

俺のセフレ・秀子さんは彼女が56歳の春に彼女の勤める自動車教習所の総務部長に昇進した。
年の差10歳。
還暦間近の独身だが、仕事バリバリのキャリアウーマンで年上の彼女と人生半世紀間近の独身でまだまだ性欲旺盛な年下の俺とのセックスと変態プレーは相変わらずだ。

そんな彼女とお互いに全裸で薄明かりの中、ベッドで俺は今、彼女のウニの棘のような剛毛の陰毛に顔を埋めている。
程よく匂う彼女の生臭いマン臭が俺を発奮させて肉棒を元気にしてくれる。
秀子さんはそのいきり立った俺の肉棒を引っ張ったり、チュッパチャプスのようにしゃぶっている。

「クサマン五十路美熟女との過激飲尿プレイ…(体験談)」の続きを読む

2020年02月24日 21:00

読了時間:約 8

巨パイさん、22歳・女。
身長150cm台半ば、体重普通。
『巨パイさん』というのは俺が勝手に作った言葉で、会社の後輩のあだ名です。
本名にも微妙にかかったあだ名ですが、もちろん本名は非公開です。

あだ名って言っても、俺が頭の中で勝手に呼んでるだけです。
巨パイっていうのは巨大オッパイって意味ではなく、いや実際巨乳なんだが、その上パイパンなので巨パイさん。

巨パイさんは白人系の在日◯世らしいが、その遺伝っぽい特徴は巨乳と色の白さと、乳首が真っピンクなところくらいで、背は低いし顔は純和風美人だし、髪も黒い。
天然パイパンではなく、放っておくと濃いのが生えてくる。
陰毛も黒い。

小柄で体は細くて、だがおっぱいはF~。
聞いただけだとスタイル良さそうだが、実際に見ると凄いアンバランスなので、申し訳ないが正直不格好な体型という感想。

ある日、巨パイさんはオフィスで俺が後ろにいる事に気付かず、周りに誰もいないと思って、スカートの中に手を入れてお股のあたりで、もそりもそりと何かやっていた。
その作業(?)が終わって、手をスカートの中から出すと、スカートをぽんぽんと叩いて「ん・・・ふう」と一息ついた。

そして、モソモソやってた指を鼻先でクンクンして小首をかしげた後、パソコンのキーボードを少しカタカタやって、やっぱり気になったのかもう一回指先をクンクンした。
手を洗おうと思ったのかか、椅子から立ち上がった。
そして体の向きを変えた瞬間、俺とばったり鉢合わせ。

「巨乳パイパンハーフ美女に隠された残念な秘密…(体験談)」の続きを読む

2019年07月02日 21:00

読了時間:約 3

変な時間に起きてしまったんで、仕事まで僕のことつらつら書いてみます。
中高一貫の男子校育ちだった僕は、文化祭で来てた他校の女の子に声を掛けられ、その後ちょいちょい遊ぶようになり、付き合うことに(今思うとその女の子はビッチっぽい)。

そっからふと僕がバイト終わって「家まで帰るのだりー」とか言ってたら、「ならうち泊まってく?誰もいないし」的な事を言われ、内心すげードキドキしながらも「サンキューそーしていい?助かるわー」などと精一杯クールを装うww

「【フェチ】俺が「臭マン好き」になったビッチとの初体験…(体験談)」の続きを読む