2019年03月21日 21:00

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これは、僕が高校生の時の実話です。
高校が休みの土曜日、バス停でバスを待ってた時だった。
バスを待ってると、飼い主のいない放たれた犬が僕の横にぬっと現れた。
黒い垂れ耳の犬だった。

この犬が、ものすごいドスケベ犬だった。
僕の前に女子大生と思われる(彼女らの会話から推測)女の子二人がいた。
一人は小柄で黒のミニスカ、もう一人は少し背が高く濃い緑のホットパンツ(短パン)だった。
これ以降は、黒のミニスカの女の子をA、もう一人の子をBとして呼びます。

「エロ犬のおかげで女子大生のパンツやお尻を拝めた…」の続きを読む