2021年12月01日 21:00

読了時間:約 4

投稿者:J さん(男性・20代)

親友の意味を、あなたはどう考えるだろうか。
僕は、親友とはただただ面倒な頼み事を持ち込んでくる存在にしか思えない。

僕がそんなひねくれた人生観を手に入れるに至ったきっかけを、匿名にかこつけて書き残しておきたいと思う。
それは僕がまだ就職する前、大学を卒業する直前のことだった……。

ある平日の昼間、親友のK(武士の情けでイニシャルにしてやる)が何の連絡もなしに僕の部屋を訪ねてきた。
部屋に上がり込むなり、Kは土下座した。そして、言ったのだ。

「頼むからオレの妹とエッチしてくれ!」
もちろん、すぐには意味がわからなかった。
もっとも、そのあとのKのくわしい説明をきいてもちっとも趣旨がのみこめなかったのだが。

Kの妹が突然、AV女優になると言い出した。
理由はよくわからないが、何にしても兄貴としては絶対に認めるわけにはいかない。

だが、父親と母親が交互に説得しても頑として聞き入れないぐらいだから、兄貴の言うことなどはねつけられるだけだろう。

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2021年08月27日 09:00

読了時間:約 3

投稿者:万太郎 さん(男性・20代)

嫁は、どちらかというと大人しい優等生タイプ。
結婚してからセックスは基本「子作りセックス」のみ。
俺の汗がベタベタして嫌だというので、性器以外は密着なし。
でも、なかなか子供ができない。

しばらくして原因は嫁側にあるとわかったので、
「ま、子供がいなくても、二人で幸せに暮らそう」
なんて言って慰めてやった。
もちろん、嫁はそんな言葉を必要とせず
「いくらかかってもいいから子供を授かりたい!」と…

「マジメ嫁の姉の正体がとんでもないビッチだった…(体験談)」の続きを読む

2021年07月24日 21:00

読了時間:約 2

投稿者:くるみ さん(女性・30代)
タイトル:真面目なjkが上京してAVの世界へ

まだエッチもしらない女子高生だった私。
初めての彼氏ができて、エッチするのが怖くて一度部屋から逃げたこともあるくらい奥手でした。

でも、大学生の時にモテ期が来て、入学して同じクラスの彼氏が出来ました。
すごくエッチが上手で、私はそこから淫乱女になってしまったのです。
彼氏への独占欲が強く、一年ほどで破局してしまった私は、バイト先で連絡先を聞いてくる同じ大学の男子の子達と片っ端からやりとりをして、毎日日替わりでセックスをしました。

「真面目JKだった私が大学デビューしてAVに出演するまで…(体験談)」の続きを読む

2021年07月07日 09:00

読了時間:約 6

投稿者:チョコボール さん(男性・20代)

地方から都内に出てきて、今は姉と二人暮らしをしている。
姉っていっても、双子だから同じ年齢なんだけど。
昔っから、厳しい両親がいやでしかたなくって。
いい大学にいけってうるさいから、都内の大学を受験した。
姉も同じような理由で、都内の別の大学に進学。

で、どうせふたりとも都内なんだからってことで、1LDKの部屋を借りていっしょに住むことになった。
家賃はちょっと高かったけど、一人ずつ別のところに住むよりはほんの少し安くあがるからってことで。

「双子の姉がAV女優やってた…(体験談)」の続きを読む

2020年11月05日 21:00

読了時間:約 8

都会の喧騒が嘘のような静けさに、時折、蝉の声が染みていた。
案内された回廊のある和室には、片足を上げた状態で鴨居から吊るされて、浴衣が肌蹴た半裸の女がいた。
それを2台のビデオカメラで撮影するスタッフがいた。

年の頃なら40歳くらいだろうか。
憂いのある表情をした長い髪の美しい女だったが、どこか懐かしい顔立ちをしていた。
「どれ、ご開帳といくか・・・」
茶色の浴衣を着た初老の男が、女の開いた股ぐらの陰毛の下に覗く陰唇を広げると、桜色の柔肉が露わになり、女はその美しい顔を羞恥に染めた。

「地下ビデオに出てたのは同級生のマドンナだった…(体験談)」の続きを読む

2019年07月22日 21:00

読了時間:約 10

俺は都内の私大に通ってたんだけど、その当時商学部の「ある」女子生徒がAVに出てるという、実しやかな情報が流れ始めた。
俺を含めた当時の同級生は真偽を確かめたくて情報の出所を確認し、そのアダルトビデオを買って(レンタルでは無かったので)「似てる」だの「別人」だの騒いで盛り上がってた。

アダルトビデオの中身は結構過激な物でモザイクで細部は見えないものの、最後は顔射でフィニッシュとか口内とか。
結局、静止画にして背中や首にあるホクロなんかを頼りに判別をしよう、ということに。

「大学内で「AVに出てる」と噂の女子生徒に近づいた結果…(体験談)」の続きを読む

2018年04月18日 21:00

読了時間:約 3

私は2年前ぐらいまでAV嬢をやってました。
『デカチン素人』って企画が今でも印象に残っています。
私がデカチン好きってのもありますが・・・w

企画の内容は、デカチン自慢の素人から応募を受け、私がちんこをメジャーで測定w
デカチン認定すればエッチまでOK、されなければフェラまでって感じ。
スタッフから、「ちんこの平均サイズは長さ13センチ、横幅3.5センチ、周囲11センチ」と言われ、平均サイズのちんこの模型を渡されたw

「元AV女優ですが、素人デカチン企画で会った超巨根男子(体験談)」の続きを読む

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2017年11月13日 09:00

読了時間:約 3

三次元の人間女恐怖症の俺です。
可愛い顔をしていても「キモい」とか言うし、中古品ばっかりだし・・・うんざりです。
嫁は脳内にいます。
趣味で小説を書き、自分の理想の、自分だけの嫁を完成させつつあります。
毎晩、自分で造り上げた嫁でオナニーします。

「AV女優と結婚したオタの末路…(体験談)」の続きを読む

2017年05月22日 13:00

読了時間:約 10

夏すぎたぐらいに、妻がパソコンで旅行の写真の整理とかネット証券でオンライントレードとかやってみたいたい
っていうので、仕事でも使う俺のとは別に通販でノートパソコン1台買ったのよ。
そんで、俺の使っていない外付けハードディスクもくれてやってさ。

「妻のパソコンからとんでもないモノが出てきた…(体験談)」の続きを読む

2017年03月17日 18:00

読了時間:約 5

地方から都内に出てきて、今は姉と二人暮らしをしている。
姉っていっても、双子だから同じ年齢なんだけど。

昔っから、厳しい両親がいやでしかたなくって。
いい大学にいけってうるさいから、都内の大学を受験した。
姉も同じような理由で、都内の別の大学に進学。

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2016年12月25日 12:00

読了時間:約 4

離婚歴のある方は、離婚がどれだけ体力を使うかお分かりだと思います。

私が結婚したのは25歳、元妻は22歳と若すぎた結婚で、1年はラブラブでしたが、元々他人が一緒に暮らすわけなので次第に相手への不満が募り、このまま子供を作って一生添い遂げるか、別れて他の道を歩むか、話し合いました。

私は、客観的に見ても美人の元妻を手放すのが惜しい気持ちと、もっと気立てのいい娘さんを見つけたら幸せだろうなと思う気持ちが交錯していました。

美しい元妻はスタイルも良く、その女体はヨダレが出るほど妖艶で、87㎝ある乳房は揉み応えもあって、イチモツに吸い付くような秘穴もいい具合で、ヨガり声も色っぽくて女としては上玉でした。

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